• 金矿金矿 - [気分のMEMO]

    2008-01-21

    我错了。我写的只是“近况”(我承认自己最近缺钱缺的厉害==|||)

    这次说是复活BLOG,但是可能又有荒废的苗头。所以为了挽救这颓势还是写点东西扔上来。

    话说今天晚上HOTMAIL是不是被攻击了?怎么整个晚上都上不去呢?郁闷。。。

    上周开始我就开始玩乐了先是连着两天出门呼朋引伴,然后从上周末开始就迷失在LOST里了。

    也许要笑我这么火星,现在才想起来看LOST,不过没办法啊~谁叫SUPERNATURAL总是那么拖拖拉拉的,PRISONBREAK和GHOST WHISPER觉得越来越没劲儿。HEROES则提不起兴致,想要一口气多看点才能满足。因此在无聊之际就下了LOST看。结果就陷进去了。到今天为止差不多快看完第一季了。想想后面还有2、3、4,并且还谣传2010年才完结。。我突然意识到自己又跳了下了一只大坑。。OTZ

    最近我终于忍受不了PSP的重量了。因此虽然曾经用坏了4个MP3,并且宣称MP3不如CDWALKMAN的我也只能妥协了。虽然家里还有2个MP3,但是容量和样子我都不喜欢。

    总之,我的意思是,我瞄上了IPOD。

    说来真的很好笑。当我正打算物色IPOD的时候,突然有一天看见家母手里一个白色的方型物。我一边跟她聊天一边随便看了两眼,于是突然换话题“妈,你买了IPOD?还是这是爸的?”(我家父是不折不扣的数码产品教父==)家母窃笑,“不是~这是我买的。”我要来看了发现居然还是CLASSIC。但是里面的内容一看我就冏了。。。视频:XX大师讲座第一天第二天第三天……MP3:XX心经第一讲第二讲第三讲……OTZ,敢情她只是当作学佛的用具而已啊。。。难怪不敢告诉家父。。

    第二天晚上,远在美国旅行的家父突然打电话过来说“我给你买了IPHONE啊~~高兴吧?”OTZ。。突然之间,我发现我们全家都莫名其妙的陷入了IPOD漩涡了么?

    其实我只是想要SHUFFLE而已啊。。。。!!!

  • 这次是平家兄弟~~啊啊~~说真的,我是兄弟大好呀o(>w<)o

    银做得很可爱,知盛则是凶巴巴的却很无害的样子。两个在一起真的是可爱到爆了~~~萌死我了常常看着他们就一把抱进怀里~~~陶醉~~

    先来弟弟银。说起银来…………

    (多图内详,请点击标题~)

  • 上上周我们去参观考察了。上海杭州。不过由于紧接着就是赶图地狱以及这周的模型制作周,一点空闲也没有。

    旅馆的床单十分适合拍东西,呵呵。虽然早就入手了,但是趁此机会拿出来晒晒,CCFFVII的限定耳机。上面还是那3只的LOGO。

    不过说实在的,现在的PSP2000型居然没有豪华版卖真的是挺郁闷,因为很难配到原版的周边,一个原装线控耳机就害的我大出血。。你们也出来透透气吧。。

    (多图,点击标题内详……)

  • 托好友带回来的。分别是FFVII的神罗名片夹、KINGDOMHEARTS的SORA的钥匙项链,以及FFVII,CLOUD的云狼耳夹。话说这里头还有些曲折。本来是好友让我挑礼物的,其实我们两个心里都中意CLOUD的耳夹,但无奈那东西品切很久了,真的是想给钱不给买,很是郁闷。我本不想让她买太贵的给我就说送我名片夹好了,但是她不依,于是让她送SORA的钥匙项链,但是名片夹我又真的是喜欢于是自己买。隔了些时日给钱给好友的时候忘记具体多少钱,只好再到官网上去看价格,结果看了还不要紧。。。我眼睛向下一瞥。。发现耳夹又重新注文开始了。。。OTZ。那么接下来不用说了,我们两个都大出血了。。

    左边是云狼耳夹,右面是王国之心的项链。925银的还那么贵。。。哭。不过真的做的很精致。

    云狼耳夹

    (啊啊。下面的节省版面,点击标题内详~)

  • 这图时间拖的长了。。。因为中间隔着一个交图时间。。。OTZ

    唉。。。。老实说。。这图实在是缺点一箩筐。。T[]T

    首先擅长的头发不知道怎么回事就是画不好。。555。。。我果然是ツンツン头苦手么。。然后嘛。。左边的图被我全给CUT了。因为有一双手不如没有好看。。。OTZ

    好吧,再放一张去掉那有点毁了KING(仮)气质的头发。。

    其实不管哪张,大图都比现在的效果好看。。不过也没办法,流通的还是小图比较便利了。

  • 要说这个吨位和女主角有的一拼的幼馴染宅男到底哪一点吸引我让我追他。。。。。毫无疑问,就是为了看他传说中变瘦的样子了~呵呵。幸好没让我失望。

    总菜单LOOK:

    第一枚~呃……这个。。去旅游的时候。。这样子的东西到底哪里好看了?(为了不吓到大家,我特意把图弄小点)

    第二枚~~运动会~

    第三枚~~决定去美国的前夕,说着自己的梦想……

    第四枚~美国归来!!!OMG,居然给我瘦成了花美男……这个世道真是……太赞了!!!不过话说回来,到美国去那么几个月就因为水土不服瘦成了这样儿。。。。。我也要去美国!!!

    第五枚~变瘦了连胆子都变大了么?英雄护美~

    第六枚~新年参拜许愿

    第七枚~滑雪场的修学旅行~~这张好萌!!

    第八枚~LOVE结局 >\\\<

    第九枚~"N年后的我们"~当了导演了吧……(模糊的记忆……话说女主怎么看上去像欧巴桑了

    =[]=|||)

     

    以上!!

  • 其实……这个不是什么新鲜事情了。毕竟早就入手了,这帖子也是无良得直接从坛子里面直接搬过来,纯粹用来充一下更新……OTZ

     

    其实昨天下午(9月18日)就已经到手了,可是由于过于兴奋。。完全忘记了晒图这一说。。。
    今天外面台风很大,光线很不好,再加上自己的相机不知道被家父拿到哪里去了,只好用他的……5。不顺手,所以拍的不好,大家见谅了

    其实昨天下午就已经到手了,可是由于过于兴奋。。完全忘记了晒图这一说。。。
    今天外面台风很大,光线很不好,再加上自己的相机不知道被家父拿到哪里去了,只好用他的……5。不顺手,所以拍的不好,大家见谅了

    关于做标记。。其实我也是不得已,请各位原谅了偶吧~~
    本以为像是晒图这类帖子是不会被盗的。。但是以前偶发的遥久超豪华限定BOX就是被华丽得盗光光了……OTZ

    咳嗯,那么不废话,进入正题。

    1、盒子的整体LOOK

     

    2、侧面的LOGO(泪眼,这是重点啊~~)

    3、限定版的UMD。角度不太好掌握,所以拍了2张。。这个和普通版的封面是不一样的。呃……看着感觉似乎一般,但是实物是银色的,所以很PL哦~~

    普通版的封面是长这个样子滴~~(官网上的普通限量对比图)

    4、这就是那传说中的大刀挂件了,相当的精致~~

    5、限定版主机的包装盒。嗯,放在里面的,果然够简洁。

    6、いよいよ的重点。主机~~~~ 正面LOOK

    这个银色相当的PL,不仅具有透明感而且还有点像是荧光的感觉,非常亮!对比一下自家的银色的NDSL,可以看得出差别吧~~?(看不出来的话,那就是我的拍照水平问题了……OTZ)

    7、背面LOOK!!

    哇卡卡卡~~~重点就是这后面的两个LOGO了~~~~给特写~~
    左边是FFVII的LOGO,右边是三人滴脑袋~~

    8、唔。。。。和以前的黑色小P对比一下。。总感觉新版的小P小了不止一圈啊……感叹。说起来,那个重量说是说只减了30%,可是我的实际感受是……未免也太轻了吧。。。感觉都不像是真的

    厚度差,有4.4MM,不知道亲们看不看得出来呢?呵呵~~


    以上!!!

  • 因为自从放假以来,我就陷在无尽的生化危机4以及奥丁领域当中不可自拔(幸好总算BIO4只差最终BOSS了……擦汗)

    这边无法幸免的被遗弃,咳咳,这么说有点严重,但是我没有更新的确是非常非常废柴且无法改变的事实……555。

    幸好SAKURA亲拯救了这个现状~~ある状况,使得我涂鸦了一张亲的RO形象,因此在此贴下,以充更新……自PIA

     

  • 之所以选择第一个追飒大DD当然不仅仅是因为他是正太。虽然我是正太控。

    主要是因为他可爱。他嘴甜。他……他是正太。

    啊啊啊啊!!!OTZ

    大概是因为看过资料之后发现他的要求最低啦~~~汗……那么久远以前的事情我哪里记得原因嘛~~75KG。这个要求的确是颇为低廉(喂喂喂,谁刚刚说不记得了啊?)

    但是追了就会爱上他~~~~真的是好可爱啊啊啊~~~~我不行了。

    因为是第一个追的。所以有特别待遇。那就是全CG!!我居然连友情结局也去折腾了……

    第一张~捍卫学姐!!啊啊~~~正太也素要伸张男子汉气概的~~~

    第二张~暑假一起去了……呃,我不太记得了,游乐园??两人单独一起看烟火~~稍稍有些大人ぽっくの横顔……

    到飒大最爱的奶奶家吃饭~~~这么快就见家长了么?嘿嘿(暗爽在心=,=)

    运动会~~~~爽朗正太~~运动场才素U滴归宿啊……虽然你选了演剧部。

    学院祭的演剧部演出。飒大自然是男主角啦~虽然女主只是幕后工作,但是~~~啊啊,在你心里一定只有我才是永远滴女主角吧?(我发现自己肉麻的本事与日剧增)

    啊……下面这张真是萌死我了……圣诞节的礼物,其实不用这么费心,把你自己送给我吧……

    惹人怜爱啊……真的让人想抱呢

    莫明其妙的友情结局。老实说都发展成这样了,硬拗成友情还真是难为人啊……

    爱情结局!!!啊啊~~终于修成正果了!在学校当着那么多FANCLUB成员的面,啊啊~~飒大~~偶果然素最爱你了啦~~~~

    N年后滴这一对~飒大终于长大了呢~呼呼~

    以上就是全CG。再多偶也米了唷~ 

    好了~~我也差不多点该画点自己学校的作业图了……郁闷。今天就先这样吧~

     

  • OTZ

    真的要命了。果然BLOG代码不是那么好折腾的。

    今天都连搜索带看教程浪费了一个下午结果还是没能有啥成效。

    接下来2周又要赶图了。估计也没什么时间好好静下心来慢慢学代码。唉~~2周后又有为期一周的摄影实习。不知道这次会把我们带到什么地方去呢?只要不是皖南就万事OK~

    嗯。也许因为忙接下来一段时间无法更新。这个插入了背景音乐播放,好像有4、5首歌的样子。随机播放,都是我最近心水的曲子。要是觉得吵只需要按ESC键就能够停下来~

  • 已经连续3周了,我真的很汗,只要周六周日一回家手指上面就会起一些小水泡。到了学校里面又好了。完全没有什么不正常的……OTZ

    那些水泡,有点痒但不会疼。最开始一周我把它们弄破了。稍微出了一些透明的水~之后就好了。

    但是这一次我就没折腾。昨天晚上睡觉前右手食指第一个指节的外侧起了4、5个,虽然痒但硬是没理它。今天早上起床的时候就消下去了。但是才吃过早饭就发现左手中指的外侧起了一小片。在0.8X0.4cm的小面积区域里面大概起了10个左右的小水泡。开始的时候很痒,但是现在已经没什么特殊感觉了。

    小的时候我起过一次严重的,整个小腿上面张满了这类小水泡。当时是外婆给我弄了浓茶水擦洗2天才好。但是这次才那么一点点。只是觉得反反复复的很讨厌。上网查了一下觉得可能是湿疹,也有可能是汗疱疹。

    但是后来仔细查了一下,似乎两个都不怎么符合的样子。

    现在还真有些苦恼。难道真是家母取笑的“对自己家水土不服”?

    OTZ

  • 呃……上一次撞上了赶图,4月新番愣是没写完。现在跑回来再做介绍也显得颇为奇怪……

    那么至少招呼一下我目前在追的几部好了~

    旋风管家、幸运星、电脑线圈、恋爱情结、黑之契约者……呃,4、5月新番大概就是这些了吧。

    以前还有些没有完的也继续在追。这也算是一个参考吧。以上几部真的挺不错的~呼呼。

     

  • 逝くさ、なのみの正義を振りかざし、人としての道義も朽ち果てる。
    逝くさ、第一を揺るがす軍馬の蹄鉄は地獄の亡者の咆哮であった。
    策略と関係による、裏切り、そのはての混沌、尽きることのないやぼうはそこなしの憎をいざない、
    きょうきが人を蝕み、そして、深深と魂さえもえぐる。そんな血なまぐさい戦いの火中から頭角を現し、また

    たくまに他を制圧し、後に近隣諸国はゆえに及ばず、遠く北はラツカ、東はルーデン、西のカナンのハテまで

    もその名をとどろかせ、ジオウの覇王とおそれられたアスランゲイルから数えて七代目、父ギジェット母シア

    グクが相次いでみまかり、グルシアン·ゾルバ·ラソレルはあまかの期待ようになって、15の若さでジオウ皇

    帝を即位した。
    そして二年後、媚を嫌い、よにおもねず、わが定めはわが手で切り開くごうきと共に、ししおおルシアンはそ

    の日、17歳の誕生日を迎えた。 

    〔人々の騒ぐ)
    女の一人:さあさあ、急いで急いで、今夜はルシアン様の17かめのご誕生祝いのご宴席です、
         手を休めているお暇はありませんよ。

    少年A :どうしてルシアン様好きの僕たちまで、ぎんぱようみがいたりしなきゃならないだろう。

    少年B:そうだよな。こんなの高級のじじょうの仕事じゃないか

    少年C :キラのやつが悪いんだよ。頼まれると何でも「ハイハイ」って引き受けてしまうんだから。

    少年E :あいつルシアン様にちょっと可愛がられているからって生意気だよ。
         元あらつかのしかんのちつぢかなんだか知らないけど、ここじゃただの父なし子のくせに、

    少年F :そうそう、いくらキラの母上がルシアン様の乳母だったからって、
         それだけにこしょうにたてられるなんて、ずるいよな

    少年G :あいつ、母上がなくなってから、誰もうしろ盾がいないだろう、
         だからなんとかルシアン様に取り入ろうとして必死なんだよ、きっと。
     

    女の一人:ああ、キラ、食台はこちらに。

    キラ  :これで、よろしいでしょうか。

    女の一人:結構よ。では、後も同じように頼みましたよ。

    キラ  :はい、分かりました。

    アスナス:キラ。

    キラ  :あっ、アスナス様。なにか?

    アスナス:陛下のお姿が見えぬが、どこに行かれたか知っておるか

    キラ  :ルシアン様は遠乗りにお出かけになられました。

    アスナス:またか、今日だけはお控えになられるようあれほどお願いしておいたというのに。
         まったく、困ったことだ。それで、とものものは誰だ、デイランとサマラか?
     
    キラ  :はい。そのように伺っております。

    アスナス:あやつらめ、帰ってきたらもう一度きつくしかっておかねばなるまい


    ルシアン:あぁ、うまい、生き返るようだ。
         このあたりまでくると、さすがに大気のにおいも違うな

    サマラ :ルシアン様、もうそろそろお戻りになられませんと

    ルシアン:なんだ、サマラ
         来たばかりで、もう帰る心配か

    サマラ :なにぶん、日が傾きかけておりがすれば

    ルシアン:構わん
         どうせやることはいつもと同じだ

    デイラン:ですが、いろいろお支度も終わりでしょうし
         後でまた女官庁どのにくどくどと叱られては構いませぬ 

    ルシアン:お前もだれぞに似て、だんだん口あかましくなってきたな、デイラン

    デイラン:恐れながら、それが近衛のつとえと存じます

    ルシアン:毎年毎年
         型にはまって変わりばえのせぬ宴などおもしろくもおかしくないわ
         第一、重臣のじじどもがなにかといえば宴にかこつけてどこぞの姫はどうだろう、
         気にいった娘はいないかなどといらぬ世話ばかりだ、

    デイラン:ルシアン様、お腹立ちはごもっともではございますが

    ルシアン:私はまだ17だ、やりたいことは山ほどある
         今から幼継ぎを生ませれるための種馬になるつもりなどないわ

    サマラ :このご気性だ
         重臣方の気持ちもわかぬわけではないが、
         毎回成功法のごりょうしでは反発するなというのが無理なのだ
         まあ、とにかく
         アスナス様の特大の雷を落ちる前にそろそろお帰り願わねばな 

    ルシアン:だが、まあいい
         じじどもがそのつもりなら、二度と余計な口をたたけぬよ
         今宵こそきっちりそのはなをあけしてくれるわ


    (人人騒ぐ)
    シャガルラの国の陛下より、バハード産牝馬十頭·······

    デイラン:おお、これはまた見事な仏頂面だな

    ジェナス:なにがだ、デイラン

    デイラン:なんだ、ジェナス、お前が宴席に顔を出すなど珍しいではないか
         今夜もまた部屋に閉じこもって、
         怪しい丸薬作りに製を出しているとばかり、思っていたのに

    ジェナス:たまにはうまいものを食べて
         じおうをつけないとな
         この宴のかたがたほどでもないが 
         すしも対外の勝負なのでな
         で、誰が見事な仏頂面なのだ?

    デイラン:ルシアン様がだ

    ジェナス:なるほど、確かに

    デイラン:遠乗りから戻られて、湯浴みの間中ずっとキラをあいてにぐちっておられたそうだな

    ジェナス:如何ルシアン様でも、退屈な無視だけは苦手なのだろう

    デイラン:退屈が講じて、爆弾発でも飛び出さねばいいんだろうな


    キラ  :ルシアン様、お酒をお持ちいたしました

    ルシアン:そう言えば、キラ、お前からはまだ祝いの品をまらってはおらんな

    キラ  :あっ、はい、なにかお望みのものでもございますか?
     
    ルシアン:望めば、なんでもくれるのか?

    キラ  :はい、できます限りは。ルシアン様のためならちょっとくらい無理をしてもいいかな
         だって13になったばかりの僕、こしょうに推挙してくださったのはルシアン様だもの

    ルシアン:そうか?では、お前の操をもらおう

    キラ  :おっ?

    ルシアン:望めば何でもくれる、と言ったぞ、よいな

    キラ  :でも

    アスナス:お酔狂もほどほどになされませ
         とぎをお召しでしたら、女官長を命じて、だれぞを選んではべられます

    ルシアン:私はキラがほしいと言ったのだ、そのほうらが選んだお式製の娘など何の興味もないわ

    アスナス:ならば、ほかのごしょうにんなされませ
         かりにもキラは乳兄弟です、ルシアンさま 

    ルシアン:それがどうした?アシアが私の乳母だったからといって、何のはばかりがある?

    アスナス:ですが

    ルシアン:くどいぞ、アスナス
         今宵のとぎにどうでもキラを出せぬとごねるなら、今後一切奥には行かぬ
         種馬ではないからな、私は。どうする?アスナス?
         私はどちらでも一向に構わぬのだぞ


    キラ  :どうししょう?どうししょう?ここまで来てまさか逃げ出すわけにはいかないし
         女官長のシリール様はルシアン様のお言葉のままにとおっしゃったけれど
         でも、僕は何を、どうすればいいんだろう

    ルシアン:〔笑い出した〕どうした?キラ?
         いつまでも扉の前にへばりついたままで、誰も取って食いはせぬぞ
         じじどもがふたことめには何やかやと、うるさく言うのでな
         一発かましてやったのだ、見たか、アスナスのあの苦虫の噛み潰したようなつらを
     
    キラ  :じゃ、やっぱり、あれはいつものお戯れだったんだ

    ルシアン:ここにこい
         あのようなさけの席であんな風にお前を出しに使うつもりはなっかたのだ、すまん

    キラ  :いいえ、ルシアン様のお役に立てたのなら僕はうれしいです
         お誕生祝いの品は改めて何か

    ルシアン:誰でもよかったわけにはないぞ
         望めば何でもくれるとお前が言ったからだ
         私はこのまま戯言で終わられるつもりはないのだ

    キラ  :ルシアン様

    ルシアン:なぜだろうな
         お前のことを思うと、血が騒ぐ、体中の血がうずいて、眠れなくなる
         キラ

    キラ  :い、いぃや
     
    ルシアン:キラ、何も怖いことはない

    キラ  :で、では、お放しください、お願いでございます

    ルシアン:私は嫌いなのか

    キラ  :いぃえ、で、でも、あの

    ルシアン:ならば、お前の目も唇も、この銀の髪も全て私のものだな
         私のものになるということはな、キラ
         これを、こうして
         ?可愛がってもらうことというのだ、キラ、キラ


    アスナス:ルシアン様はまたキラを慎重にいりぐたっているのか?
         いったいシリール殿は何をやっているのだ


    シリール:見目麗しい娘を選んでとぎに差し出しても見る気もなされないのですよ
         そんなことをすればまるで当てつけるように何日もキラに慎重にこもってしまわれて 
         これ以上何をどうせよとおっしゃるのですか


    キラ  :誰になんと言われてもいぃ
         僕はただルシアン様のそばにいて、ルシアン様と同じものを見ていたい
         このデアファールカ以外に僕の家はなく、ちつぢを頼るみうちもいない
         そんな僕をルシアン様だけが必要だといって下さる
         ならば、僕は心をこめてお使えしたい
         でついづ、おごらず、よこしまなよくにながされることなく
         その以外、何も望みがしないから


    ルシアン:互いのひとみに移るおもいは深く激しく
         何の打算もないというところか
         はじめは口うるさいだけの重臣方に対するただのあてつけだとばかりおもっていたのだが
         なんとも厄介なことになってしまったものだ


    人間、誰しも欲得ずくで人を愛するわけではなかろう、周りはどうあがいても
    日彼がわずにはいられない、そんな運命としか言いようのない出会いも確かにあるのだから 


    キラ  :体を重ねてささやくぬつごと、甘美の酒と同じだ
         幾度酒付きを重ねても尽きることはあるまい
         だが、美酒のみ過ぎれば毒になる
         だからといっていまさら誰がそんな説教がましい台詞を口にできるというのだ
         いったい誰が


    ルシアン:お前がよい、キラ
         お前だけでよい
         お前しか要らない


    デイラン:どうした、キラ
         16にもなってそんなへっぴり腰では情けないぞ
         もっとわけがしめろう
         いこみあまい
         右、左、いいんじゃない、ほら、足はもっと速く
     
    ジェナス:おお、意気込みが違うとさすがにのみこみがはやいな
         少しは様になってきたのではないか

    サマラ :よいのか、ジェナス
         弟子たちが薬草つみにせいを出しているというのに
         こんなところで膏を売っていても

    ジェナス:そう言う、お前はどうなんだ、サマラ
         懐刀早々をかってにであるっては執務を届こうって
         陛下がお困りになるのではないか

    サマラ :そのルシアン様が様子をみて来いとのおうせいでな
         口出しはせぬとおっしゃられていない
         ご自分で足を運ばれるのははばかられるらしい

    ジェナス:なるほど
         うちにみなまきずの絶える間がなければ
         いかにルシアン様といえども気が気ではないというところか

    サマラ :己のことで 
         ルシアン様に余計な負担はかけたくないというキラの気持ちも分からぬではないだな

    ジェナス:それも仕方あるまい
         何しろ、この三年ルシアン様のご寵愛を薄れるどころか
         ますます深くなるばかりだ
         そうなればまたそれを嫉む妬くなも多くなる
         デイランがいうように
         今のうちにきっちりとしたぼうごんの技をえとくしておいたほうが賢明だろう

    サマラ :ルシアン様にしてみればいたしっかいをしっというところなのかも知れぬだな

    ジェナス:ぬくぬくとまわたて包まれて愛されるよりも
         まず、自分の足できっちりと立っていたい
         それがキラの男として、いや、人間としての矜持なのではないか

    サマラ :だが、ジェナス、人の心を時ともに移り行くというものだ
         私はそれがうらめにでた時のことを考えると
         ぞっとする

    デイラン:ほらほら 
         めをそろすな、たっているぞ
         まだまだだな、キラ

    キラ  :申し訳ありません

    デイラン:次はみをぐぬちだな
         同じ時間にくればいい

    キラ  :はい、ありがとうございました


    ルシアン:キラ

    キラ  :ルシアン様、もう、、、、、、

    ルシアン:まだ、まだだ

    キラ  :ルシアン様


    ルシアン:きつかったか

    キラ  :いぃえ

    ルシアン:1月もお前に触れなかったのは始めだったな
         手加減できなかった

    キラ  :それで淡いかかでございました

    ルシアン:今のところ大事ないが、あそこのとりでは西の要でもある
         目は常に光らせて置かねばなるまいな

    キラ  :では、またいらっしゃるのですか

    ルシアン:いや、とりあえずアジマを差し向けようとおもっている

    キラ  :ア、アジマどの、でごさいますか

    ルシアン:なんだ、アジマを知っているのか
     
    キラ  :あっ、はい。デイラン殿の代わりに結構つけていただきましたので

    ルシアン:そうか?ならば、デイランと違って、少しは手加減をしてくれただろう

    キラ  :このやのかたがたは皆さんはみっちりしごいてくださいます
         おかげで、ようさくさまになってきたと誉めていただいておりますが

    ルシアン:だが、怪我をせぬよう、ほどほどにな、
         お前のこの手は、剣を持つより竪琴をつま弾くほうがずっと似つかわしい

    キラ  :アジマ殿はソリテガに、
         まさかルシアン様はイリス様とアジマ様のうわさをご存知なのでは


    少年H :しいたのいずぎで、イリス姫様とアジマ殿が口付けなさってたらしい

    少年I :なになにに、ご姫の縁談の話もでておろうこの大事なときに
         身ほど知らずによほどが
         陛下のお耳に入りでもしたら、どうするつもりなのだ
     
    女A  :身分違いの恋など、不幸の始まりでございますのに
         でもやはり、おちつぢは争えませんだわね
         まさかイリス姫様まで道ならぬ恋にみようやきになられるとは


    キラ  :いや、ご存知はないはずだとおもうけれど
         でも、このままではきっといつか


    キラ  :今ごろイリス様はサドリアンで
         でもほんとにこれでよかったのだろうか

    イリス :分かっています
         この思いがかなうはずはないのだと分かっているのです
         でも、分かってはいっても、どうにもならないの
         キラ、あなたなら私の気持ちもわかってくれるでしょう

    キラ  :わが身のことを思えば、
         いまさら差し出がましい口など聴けるはずもないのはよく分かってはいるけれど
     
    イリス :だから、せめて夢でいいのです
         それよりほかの何も望んではいけないのなら
         ひと時な甘い夢をみていたいのです

    キラ  :ひと時の甘い夢か
         若美につまされるようですよ

    イリス :お願い、キラ
         今夜遅くにはもうあの方はジオウを発ってしまわれるの
         だから、最後にもう一度だけ、お願い
         サドリアンでお待ちしておりますと、あの方に伝えて

    キラ  :イリス様


    ルシアン:そうか?モリガンはアドリア伯爵の末の姫を娶るのか?

    デイラン:はい、少し年のひらきがございますが、なかなかの熱愛ぶりにございます

    キラ  :ルシアン様だ 

    ルシアン:ああやつもとうとう年貢の納めるときのようだな

    デイラン:そのようです

    ルシアン:まあ、めでたいことには違いない
         乾杯の酒の一杯でもほしいところだな

    サマラ :では、このまま久々にサドリアンまでいらっしゃいますか、ルシアン様

    ルシアン:そうだな、それは悪くはあるまい

    キラ  :あぁ、大変だ。サドリアンの方へいかれてしまう
         何とか、何とかしなくては


    キラ  :イリス様、イリス様、イリス様、キラです

    イリス :どうか、したのですか
     
    キラ  :ルシアン様はおいでになります、もうはやく

    イリス :えっ?兄上様が

    キラ  :アジマ殿がお先に帰れたのか、よかった

    イリス :キラ

    キラ  :さ、参りましょう

    イリス :キラ、待って、もう走らないわ

    キラ  :イリス様、もう少しです
         この茂みをぬければ
         何?あっ?

    サマラ :なにやつだ?キラ?イリス様?こんな夜更けにいったい二人で何を

    デイラン:サマラ、しておろう
     
    ルシアン:デイラン、どうした?

    デイラン;あっ、いぃぇ、それは

    ルシアン:キラ?何をしている?イリス?

    キラ  :ルシアン様

    イリス :兄上様

    ルシアン:お前たち、どういうことだ
         これは


    イリス :知られてしまうわ、兄上様に、全て知られてしまうわ、どうすればいいの

    シリール:ルシアン様、お待ちください、ルシアン様

    ルシアン:うるさい、道路をさがっておれ
     
    ルシアン:ソレル王家の姫をいつから遊び女如きになさったのだ、イリス

    イリス :キラ、キラ、助けて、お願い

    ルシアン:いつからだ、キラとはいつからきち繰りあったのかと聞いている

    イリス :兄上様

    ルシアン:イリス

    イリス :お願い、キラ、助けて、助けて、兄上様にうまくとりなして、お願い、お願いよ、キラ

    ルシアン:なけば許されるとおもうな、イリス、お前もキラと一緒に牢につながれたい
         裏切りは絶対許さない、覚悟しておけ


    ルシアン:闇にまぎれてイリスとサドリアンで合びきとは、な
         飼い犬に手を噛まれるとはこういうことか
         私の目を盗んでようもうやってくれたものだ
         
         始めてとぎをめいじた時、お前はまぐあいないみすら知らなかったな、キラ
         あらから三年、お前の身も心も全て私のことだとおもっていたが
         まさか、いまさらお前に女が抱けるとはおもはなんだが

    キラ  :違う、ルシアン様、お願いです

    ルシアン:なぜだ、たえろ、デイラン、たえろ、ばかげてこんなことは許されることではない


    サマラ :ことは既に動き出してしまったのか
         いまさら後戻りはできぬ
         われらは大儀面分のためにキラを見殺しにするのだからな

    アスナス:よいな
         もとはといえば、姫の軽はずみがぐごうがまねいたこともてんまつだ
         この際姫にも、それなりの土牢をかぶっていただく

    デイラン:しかし、それではあまりにキラがいったい何の落ちとかあるというのですか

    アスナス:大事の前のしょうじだ、そのような瑣末なことなど構っている暇はない 
    デイラン:一人の一生の問題がなぜ瑣末のことなのです

    アスナス:今までも、そしてこれからも、キラがおそばにはげっている限り、
         ルシアン様はどれほど美しい姫に身にあっても目もくれまい
         今年二十歳も過ぎたというのに、妻を娶るどころか、女子の肌にも触れぬご寵愛ぶりだ
         このままではソレル王系の血が絶える

    サマラ :そのために、イリス様ともどもキラを身ごろしい生をとうせいですか

    アスナス:そうだ、今はまだその兆しはないにしても、
         この先キラの存在がせいどうを左右するしごりになるやも知れぬ
         ならば、禍根の根はたっておぶのが進化としての当然のつとめであろうが

    サマラ :そのためならば、人としての両親は捨ててもよいと

    アスナス:二つがならびたたぬなら、両親を捨てても大儀をとらねばならぬ
         決断とはそう言うものだ

    デイラン:人の道にはずれた大儀であってもですか 

    アスナス:大儀は大儀だ、それ以外の何者でもない
         いずれごごんぎが整えばイリス様はこの国から出て行かれるご身分、ならば
         ジオウの輝く将来のためにキラにはどうでも捨石になってはもらわねばならぬ
      
    サマラ :それで、心にどれほどの傷を残そうともですか

    アスナス:傷は時とともにいつか癒えるものだ

    サマラ :傷はいつか癒えるか、みさきに誓いごろじんはいともかいたにいってくれるものだ
         そんな保証がいったいどこにあるというのだ


    ルシアン:イリスと二人してようもう裏切ってくれたものだ
         ただせめころすだけでも飽きたらぬか

    キラ  :イリス様、僕の言葉をもうルシアン様の心には届きません
         だから、お願いです、ここにいらしてください
         どうかルシアン様の前で、はっきりおっしゃってください
     
    ルシアン:二度と女を抱かぬようにしてくれる

    キラ  :サドリアンでのことはただの勘違いだろうと、
         イリス様の口からどうか真実をおっしゃってください

    ルシアン:私を欺いたその目をつぶして、その口が二度と戯言を吐かぬよう
         したを切り落としてくれるか
         その上でどこぞのいんばい宿にでも売り飛ばしてやろう
         目も見えず口が聞けずども男をくわえこむしりのあなひとつあればよかろう
         いんばいにはそれが似合いだ

    キラ  :まさか、どうして信じてはくださらないのです
         ならばいっそう死ねとおっしゃってください
         それすら許されるとおもわれるなら、すべて、今ここで僕を殺してください
         愛しています、イリス様を愛しています、命をかけて愛しております
         イリス様とそいどけることができないのならば、この命惜しいとはおもいませぬ

    ルシアン:この下種が

    キラ  :愛しています、心のそこからイリス様を愛しています 

    ルシアン:黙れか、イリスのためなら命もいらぬというなら、僕は切り捨ててくれるわ

    デイラン:ルシアン様、剣を、おおさめください

    ルシアン:放せ

    デイラン:ルシアン様

    キラ  :愛しています、愛しています、愛しています

    ルシアン:サマラ、キラをだまらせろ、だまれ

    キラ  :ルシアン様

    ルシアン:デイラン、ジェナスを、ジェナスを呼んで来い


    衛兵A :どこへなりとうせろ、頭のご命令だ、
         こんなことをいってもただの気休めにしかならないのだろうが 
         命があっただけ運がよかった、そう思うことだ


    キラ  :ジオウの都だ
         はぁ、二年ぶりだ
         あぁ、ほんとにかえってきたんだ

  • 本来是打算每天更新的,但是之前几天比较忙,连游戏本身都耽搁下来的,所以对不住看的人了……ORZ,真抱歉。

    幸好之前我有积压一些没有写的。今天放出一些,明天接着来~

    汗,至少今天的内容不需要做人物介绍了~呀哈哈哈哈!(但是下一次就逃不掉了。。。。。。ORZ)

    ACT  7

    玛丽(认真):斯坦,我有个请求!

    斯坦(认真):只要是我能够做到的,什么都可以!

    玛丽(严肃):能不能让我摸一下你的脑袋?想确认一下它是硬硬的还是软软的。(玛丽说的是斯坦的头发)

    斯坦(完全表情不变的认真模样,口气轻快):啊、好!可以的。

    ………………

    玛丽(满意状):嗯……看上去刺刺的,淡实际上摸起来软软的呢~~

    露蒂(汗):你们……这样子好奇怪

    啊啊啊啊啊~~~~~~~这段对话实在是太萌了啊啊啊!!!!!

    我也好想摸摸看哦~~~~5555~~斯坦啊啊啊啊!!(HCing……)

     

    ACT  8

    剧情发展到主角一行人来到沙漠王国カルバレイス~

    露蒂(难受状):这里真是热啊,到底搞什么啊~~~

    露蒂(同时):真是难受啊~~~~~~~~

    斯坦(同时):真是舒服啊~~~~~~~~

    露蒂(汗):喂喂,斯坦!你不会是真的这么觉得吧?

    斯坦(万里无云的笑颜):嗯!!日照强烈真是最棒了!总觉得整个人都精神起来了~~

    露蒂(不可置信):这家伙、是说真的……

    菲丽亚(汗):真、真是健康啊…

    ……斯坦,我们已经充分理解到你是太阳的孩子这一点了……

     

     

    ACT  9

    斯坦(困惑):呐、迪穆洛斯,守护者不会肚子饿么?

    迪穆洛斯(无法理喻状):你这家伙……

    斯坦(困惑):因为很不可思议啊~~     你们和人类一样的讲话,所以想会不会也肚子饿嘛。是吧,里昂?

    里昂(愤怒):不要向我寻求同意,要是被人误会我跟你是同类怎么办!

     

    OTZ……斯坦。。你……我也没话说了。。。。里昂的反应很正确呢……

     

    待续~

  • 为了我亲爱的云瑚殿稍稍翻译了一些~
    因为是单听一遍的翻译,所以有几处地方没听明白细节的也就懒得去查,都标注了大概意思。
    看得亲们大约的参考一下就好~
    啊啊,还有,新角色叫做“木绿丸”,我大概翻的时候后面写错了。。。

    CAST:

    元宫茜:川上とも子

    源赖久:三木真一朗

    藤村天真:关智一

    祈:高桥直纯

    流山诗纹:宫田幸季

    藤原鹰通:中原茂

    橘友雅:井上和彦

    永泉:保志总一郎

    安倍泰明:石田彰

    多季史:樱井孝宏

    木绿丸:杉田智和

    正编:

    天真:喝! 哈!!
    赖久:唔!
    天真:呜啊~~
    赖久:就到这儿了么?
    天真:还没完呢!喝!!
    诗纹:天真前辈~赖久桑~大家集合了哟~
    赖久:我知道了。好了,就到这儿吧。
    天真:有破绽!!
    赖久:太天真了。
    天真:啊啊~~~ ……切~

    友雅:那么,到底怎么了,鹰通?
    鹰通:前几日,阴阳师安倍晴明殿、泰明殿***(意思大概是每次进行什么仪式之后要打个报告什么的,那个报告递上来了。)
    泰明:没问题。
    茜:终于要建起新的舞殿了呢
    鹰通:是的。
    永泉:完成要到大约什么时候呢?
    鹰通:预定半个月后。最近这段时间天气也很好,大概会进行的很顺利的。
    祈:不管天气好不好,现在可是热的吃不消啊~
    天真:真~~的是好热啊~~喂、泰明,你都不热的吗?
    泰明:没问题。
    天真:真的假的?嘿,好羡慕你啊!
    友雅:不过,在这么天气里还要练习剑术,不管是天真还是赖久都很有干劲呢。
    赖久:练习是每天的必修课。
    天真:没错!不好好让身体活动开来上阵的时候可就不行了。
    鹰通:舞殿落成的时候也请神子殿一定出席。
    茜:好的,谢谢。

    茜:(在那个地方,将会建成新的舞殿。那个人跳过最好的舞的,那个地方。)
    多:(茜,请看我跳舞。)
    茜:(在那个地方,新的舞殿将会……)

    …………………………

    请点击标题看全文~